環境破壊の道は人間に通ず
ブラジルのリオデジャネイロの海岸に漂着するマゼランペンギンが増えているそうです。
現在は近隣の動物園で保護されているのですが。
理由としては海洋汚染の影響で方向感覚を失って本来の生息地に戻れなくなったか、もしくは乱獲の為に食料である魚が減少し、ペンギンが遠くまで探しに来たのか、いろいろ説はあるみたいです。
どちらにしても人間が原因なんですが。
日時:2010年03月31日 13:14
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現在は近隣の動物園で保護されているのですが。
理由としては海洋汚染の影響で方向感覚を失って本来の生息地に戻れなくなったか、もしくは乱獲の為に食料である魚が減少し、ペンギンが遠くまで探しに来たのか、いろいろ説はあるみたいです。
どちらにしても人間が原因なんですが。


