一般社団法人設立の流れ
や~きいも~ あったかくて ホクホクの い~しや~きいも~ と
いう車が 事務所のとなりを 走って行った 行政書士の井上聡です。
やきいもの似合う季節になりましたね。こないだ和歌山で雪が降ったらしいですね~。
聞いただけでも寒いですね~。
さてさて、公益認定の手続は全国的にまだまだ数が少ないようですね~。
みなさん 様子を見てらっしゃるのでしょう。
今回新たに設立することができるようになった、一般社団法人の設立の流れを
簡単に書いておきましょう。
まず二人以上の設立者が必要です。
↓
法人の基本的な事項(法人名、住所など)をきめましょう。
↓
定款を作りましょう。
↓
公証人役場で定款認証を受けましょう
↓
主たる事務所の所在地を管轄する法務局で登記申請をしましょう。
↓
数日後、補正がなければ、
↓
一般社団法人設立官僚です。
ザッとみると こんな感じですが、
ご自身で設立手続をされると、やはり時間もかかり、
補正で何度も法務局へ行ったり来たりさせられるなど、
手間もかかることだと思います。
公益法人手続センターへ依頼していただきますと、
上記手続の全てをお任せいただけます。
登記に関しては司法書士が代行いたします。
一度 依頼も検討してみてください。
起業家の皆様は「餅は餅屋」にまかせて
本業に専念してください。
「一般社団法人設立センター」のサイトも是非ごらんください。
一般社団法人設立センター



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